風間 真(カザマ シン)と「1,000ページのエッセイ集」について…何気ない日常、あるがままの日常

風間 真(カザマ シン)とは…

パイロット、飲食店経営、ホームページ制作の各分野において技能を磨き、それぞれの分野でのマネージメントを経験。

独立した現在は、Webクリエイターとして動画やホームページ制作を通じて、「癒し」「楽しみ」「喜び」を発信。

昭和・平成・令和…と、時代が移り行くに連れて変化する人間模様や生活環境を独自の視点と解釈による随筆で表現。

テーマ・カテゴリー

生活全般   ◆美容・健康   ◆趣味・娯楽   ◆語学・教養   

アウトドア   ◆懐メロ   ◆旅行   

自称「最強の個人を目指すエッセイストw」が贈る、人生百年時代を共に生きる仲間への応援エッセイ!

筆者自身は不器用ですが、太く、そして長〜く生きるつもりです(笑)

人生100年時代を共に生きる

災害や経済情勢の変化によって、今まで安泰だったものがダメになることが往々にしてあります。今回の新型コロナウイルスによる生活様式の大変貌が顕著な例です。

まさに世の中はサバイバル。ウイルスに打ち勝って生き残るためのサバイバル。生活様式が変わって仕事や商売も弱肉強食となり、体力が無かったり、新しい様式に適応できない者は淘汰される…そういった厳しい時代が訪れています。

ビッグバンから137億年。地球の誕生から46億年…人類の、いや、生物の歴史上、未来永劫続くものは無く、ましてや人が作る組織の栄華など宇宙の中で見ればささやかな瞬きに過ぎないのです。

それでも人類は自分たちの存在意義を求めて、未来に向かって進むことしか出来ないわけですから…ね!。ビッグバン以降、時間は未来にしか進まないのです。今起こった不幸なことは、起こってすぐに「過去」。反省すべきは反省し、この「過去」を、自分自身の「未来」をより良く生きるための礎として生きるだけ生きる!前向きに生きる!思いっきり生きる!何が何でも生きる!生きることこそ人類の指名!

だから共に歩もうではないですか!!