目の疲れから肩が凝っているときは…

パソコン作業などで眼精疲労となり、それが肩凝りにつながっている…と考えている方に提案があります。

眼精疲労は長時間目の筋肉を緊張させてしまっているのが1つの理由なのですが、何故、筋肉が疲れてしまうか…それは、レンズを調節し続けているから!っというのは周知の事実です。

それならば、なるべく目の筋肉に楽をさせてあげればいいんじゃない!?

筆者としては、そんな発想から、それまで使っていた老眼鏡をやめて、ハズキルーペに替えてみた!

すると…

一週間使ってみた結果、パソコン作業後の視界のボヤケが無くなりました!

そして、嬉しいことに(二次的にとても言いましょうか…)肩凝りが無くなった!?っというか、肩が軽くなった♪

やっぱり自分の肩凝りは眼精疲労からだったんだ!っと確信した次第です。

老眼鏡はピントを合わせるだけなので、目の筋肉は調節するために使われるところを、ハズキルーペの場合は、ルーペだけに、見る対象を大きくしてくれる…だから、目のレンズを緊張させずにパソコン画面を見ることが出来る…そんな理由で目が疲れなくなったし、肩が凝らなくなったみたいです。

もともと眼鏡をかけている人でも、そのメガネの上からかけられるハズキルーペは、筆者が実際に使ってみて、効果を実感したメガネ型のルーペです。

 


【壊わしても保証付】ハズキルーペ 送料無料

 

 

 

ヒートショックセンサーでヒートショック対策を!

ヒートショックとは、急激な気温の変化により、血圧が急変し脳卒中や心筋梗塞などを引き起こす現象です。
ヒートショックに関連する年間の死亡者数は、推計17,000人。
このうち90%以上が重大なケースにあたり、自宅の浴槽で発生しています。
年代別に見ると65歳以上で急激に死亡者数が増加しており、寒い→熱い→寒いの動作による血圧上下が一番大きな要因になっています。

日本の地方別に見ると地域での差はあまりありません。

発生率が低いのは北海道、沖縄。
発生率が高いのは香川、兵庫、滋賀など瀬戸内式気候と言われ寒冷地域ではありません。
都心部など、最低気温が5度くらいの地域に発生率が高いのが特徴です。

寒暖差のリスクが浴室・浴槽への移動において大きくなる傾向があるため、高齢者・高血圧・不整脈の方は特に注意が必要になります。

そんなヒートショックの起こる可能性がある危険時に光と音でお知らせしてくれる商品が、このヒートショックセンサーです。

GRUS(グルス) ヒートショックセンサー GRS101-01 ホワイト
脱衣所及び浴室の温度をリアルタイムに計測し、寒暖差が10℃以上ある場合、または脱衣所か浴室いずれかの温度が9.9℃以下の場合に、音・光・表示によりその危険を知らせてくれます。

「GRUS(グルス) ヒートショックセンサー GRS101-01 ホワイト」の詳細を見る